400×1024 カラーボックス

image9クローゼットの幅が164cmで高さが103cmあります。

このスペースにカラーボックスを4個並べます。

ホームセンターで売っていたのは、幅が44cmあって4個並べるのは無理でした。

キャプチャネット販売で探した所、丁度高さも幅もピッタリなサイズがありました。

今回、ホワイトを4個購入しました。

DSCN0448 DSCN0446 DSCN0449標準の背板は真っ白だたので、背面ミラー風に100円均一で買ってきた窓ガラス用シートを貼ってみました。

鏡みたいに綺麗に映りませんが良しとしましょう。

自分の姿がぼんやり映るぐらいです。

IMG_0144後は説明書どうりに組み立てます。

計四個作りました。

今回、ホームセンターでACミニスクリュードライバーを購入してネジを締めたので楽に組立られました。

DSCN1255 DSCN1250 DSCN1254次にひな壇の製作。

100円均一で購入したワイヤーネットを切断。

使ったワイヤーネットは51×26です。

切断に使った工具です。

DSCN1251 DSCN1253image9ワイヤーネットに結束バンドベースを配線バンドで固定。

左右で2個、ボックス1個で計6個製作。

image10結束バンドベースの両面テープでカラーボックスに貼ります。

それと、埃が隙間から侵入を防ぐのに隙間テープを貼ってます。

下の黒の部分です。

IMG_0145 IMG_0146 IMG_0147誇りが侵入しない様にアクリル板を取り付けます。

2mmのアクリル板(370×1024)をネット通販で購入。

アクリル板と本棚をマスキングテープで固定して、ユリアねじを付ける穴をあけます。

穴はACミニスクリュードライバーに付属していたΦ3.0のドリルであけました。

穴を1個あけたらユリアねじを入れての方が良いです。

全部の穴をあけてからユリアねじを入れたら段々ずれてきて入りませんでした。

合計8箇所をユリアねじで固定して完了。

DSCN0841DSCN0840ホームセンターで購入してきた針金を曲げます。

購入した針金はΦ3.2の8mです。

DSCN0751 DSCN0753 DSCN0776ネット販売で345mm×80mmの5mmのガラス板を購入。

100円均一で購入した耐震マットを4等分します。

4等分した耐震マットをガラス板の端に貼ります。

針金で作ったフックをワイヤーネットに付けて、ガラス板を置きます。

地震がおきてもズレないように対策してあります。

DSCN0834 DSCN1263 DSCN1265 DSCN1319ひな壇の完成。

フィギュアを仮で置いてみました。

DXシリーズなら横に3体、縦に3体、合計9体並びます。

ただしフィギュアの台座や、横幅の大きさによっては無理です。

この写真の台座はネットオークションで購入して省スペース化しています。

 

クローゼット 改1

DSCN1389クローゼットをフィギュアを置ける様に改造します。

横幅が46cmあります。

DSCN1396DSCN1388 DSCN1387両サイドにメッシュパネルを取り付けます。

今回使用したのは、60cm×150cmです。

上にも置ける様に45cm×60cmを置いときます。

メッシュパネルは結束バンドで固定をしています。

DSCN1392 DSCN1390 DSCN1393 DSCN1394パイン集成材DIYボード取付金具を付属のネジでドライバーで付けました。

今回使用したパイン集成材は450×18×100(mm)です。

DSCN1397先程作ったメッシュパネルに付けて完成。

DSCN1400こんな感じに置けます。

あとは何個か作って階段状にすればひな壇が出来ます。

 

DETOLF ガラス扉キャビネット

メッシュパネル

結束バンド 固定1 固定2 すきまテープ接着すきまテープ説明書どうりに組み立てます。

組終わったら両端にメッシュパネル結束バンドで固定します。

埃の侵入を少しでも防ぐために、両端と上下にすきまテープをす貼っています。

加工前 加工後S字フックを曲げます。

上が加工前、下が加工後。

型紙アクリル板に挿入アクリルにあける穴位置の型紙を作って、φ2.0の穴をあける。

あけた穴にS字フックを入れます。

セット先程作ったメッシュパネルに付けて完成。

仮置きこんな感じに置けます。

あとは何個か作って階段状にすればひな壇が出来ます。

ただ、今回使用したアクリル板は3mmだったので、フィギュアの重さで中央部分がたわんでしまい、補強の棒で曲がらない様にしてあります。

次回からはガラス板に変更。

 

プラモデル保管棚

窓上の赤い丸の所に、プラモデルのストックを置く棚の製作をします。

ホームセンターで桐集成材を購入

サイズは1820×13×400です。

桐集成材に三箇所鉄ひーとんを回しながら固定します。

鉄ひーとんにリングを入れます。

壁側にも同様に固定します。

鎖で壁に桐集成材を仮止めしときます。

ワイド棚受けで壁と桐集成材を止めます。

壁側は16mm、桐集成材は20mmを使用。

壁と桐集成材が止まりました。

真ん中にも棚受けで固定。

100均で買ったテーブルクロスをホッチキスでとめます。

埃が積もらない様に対策。

完成しました。

鎖を調整して完成。

頑張ったら80個は置けます。

 

コレクションボックス

ダイソーで買ってきたコレクションボックス アーチワイドL型ひな壇を使います。

サイズは約34.5×13.3×13.4cmです。

税抜き400円でした。

フィギュアの台座にガチャピタ!ジェルを付けます。

コレクションボックスの台座に固定します。

 

自分の好きな位置にフィギュアを並べます。

今回はFREEZA’S FORCEのⅠとⅡを並べました。

このフィギュアの台座は幅が広いので1段に5体しか並べなかったが、小さい台座なら6体並びそうです。

蓋を被せたら完成。

2段で計10体並べました。

上にも積み重ねがいけます。

 

コレクション棚

2段A4ボックスRをホームセンターで購入。

合計3個購入しました。

説明書道理に組立てます。

背板には窓ガラス用シートが貼ってあります。

ネット販売でアクリル板をボックスのサイズに切ってもらいました。

合計3枚購入。

 

アクリル板とボックスの隙間からホコリの侵入を少しでも防げるようにゴムのテープを貼りました。

アクリル板とボックスを重ねて、Φ3.0の穴を開けピンで留めています。

ホームセンターで木材を買ってきてひな壇を製作。

4段あります。

ボックスの中にひな壇を入れたら完成です。

横に8体、縦に5体、計40体は1窓で並べられると思います。

3個のボックスを3段に並べて出来上がり。

何のフィギュアを飾るか検討中なので、まだアクリル板の紙は外していません。

計算上240体のコレクタブルフィギュアなら入りそうです。

アベンジャーズシリーズを並べてみました。

 

コレクションボックス ミニ

コレクションボックス ミニダイソーでコレクションボックス ミニ フラット台座を購入。

サイズは約16.9×8.5×10.0cmです。

税抜き100円でした。

まずフィギュアを置いてケース内に納まるかと、設置位置がこれでいいか確認をします。

蓋を閉めて頭に当たらないかも確認もしておきます。

台座の大きさや、背の高さにもよりますが、6体は飾れます。

設置の位置が決まればデコプリンセスを塗って接着しときます。

蓋にも外れないようにデコプリンセスで接着。

 

何のフィギュアか分かるようにシールを貼って完成です。

 

DETOLF ガラス扉キャビネット 2

説明書どうりキャビネットを組み立て、ダイソーのワイヤーネットの29.5×29.5を結束バンドで固定します。

上下左右にすきまテープを貼って埃の侵入を防いでいます。

こちらもダイソーの突っ張り棒です。

38~60に広がるタイプです。

計24本購入しました。

   突っ張り棒を結束バンドで固定。

 

一部配線ベルトで固定しています。

上に固定したい場合は結束バンドで固定して、下に固定したい場合は配線バンドで固定しました。
完成です。

コレクションボックス ミニが一段8個、計32個置けるようになりました。

 

簡易撮影ブース

1段カラーボックスαをホームセンターで購入。

本体の板です。

ネット販売でカーボン柄のシールを購入。

 

先ほどの板にカーボン柄シールを貼ります。

説明書通りに組み立てたら完成です。

こんな感じで撮影できました。